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総本家紙屋では『春夏秋冬』季節のお菓子も用意しております。 四季折々の味をどうぞお召し上がりください。 なおこちらの商品は季節限定商品となります。 |
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道明寺桜餅 総本家紙屋の桜餅は、焼き皮で作る「関東風桜餅」ではなく、道明寺を使う「関西風桜餅」もちもち感のある皮に甘さ控えめのこし餡を包み、塩漬けの桜の葉でくるんであります。さっぱりとした甘さが口の中に広がります
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さくら饅頭(花詞饅頭) さくら饅頭《別名 花詞(はなことば)饅頭》、自慢の酒種生地に自家製の小豆こし餡を包んで蒸して、桜花の塩漬けをのせて仕上げました。餡の程よい甘さと桜花の“香り”と“塩味”が絶妙の1品! |
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かしわ餅 端午の節句、関東は「かしわ餅」、関西は「粽」。総本家紙屋の「かしわ餅」は、良質の上新粉を使い“しっかり”と“丁寧”に搗きコシがあり歯切れの良い食感の「かしわ餅」です。
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水ようかん 夏の暑さを忘れさせる「涼菓 水ようかん」。こし餡、ゆず餡と「梅ゼリー 紅螢」。夏の贈り物に! |
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栗水ようかん 栗の美味しさそのままの自家製栗餡を『水ようかん』にしました。秋の新銘菓としてご賞味ください。 |
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殿様まんじゅう 小麦粉、味噌、醤油、葱を使って作った特製の皮に自家製のつぶ餡を包んで蒸して焼いたお饅頭です。地元の名産品「殿様ねぎ(下仁田葱の別名)を使ったおやき風のお饅頭」略して『殿様まんじゅう』。 |
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寿甘(鶴の子餅) 「すあま」と言います。上新粉を蒸して砂糖を混ぜながらよく搗きます。鶴の子餅は鶴の卵を表現しています。紅白で慶事用として七五三、新年の祝賀行事等に幅広く使われています。 |
豆大福 新潟県産の餅米と赤えんどう豆でつくる総本家紙屋の「豆大福」。地元で節分菓子として好評を頂いています。
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